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Reco House オリジナルわんこ服

2007-12-16 (Sun) 01:45[ 編集 ]




ラブラドール・レトリバーの りき君とぼたんちゃんが服のオーダーにきたよ
☆☆☆すっごく大きいので、私はこわくてウーウーわんわんガンバってみたけど、二人ともぜんぜん気がついてくれないよ~(>_<)
わたしがちっこすぎるのかな?
今度きてくれたら、勇気を出してタッチしてみようかな?

(風ちゃんのママより)
Reco Houseではわんこ同伴の洋裁教室と、オーダーメイドもしています。
そもそも、犬に服は必要なのでしょうか?
実は、風のママは昔は、必要とは思っていなかったのです。

ところが、16歳で天国に行った いっちゃんという日本犬が、12歳ぐらいから認知症になり、病気も併発して介護が必要となりました。ママは介護する中で、体に合わせた介護用品を試行錯誤して、手作りしました。当時はまだ犬の介護用品などほとんどなく、<犬の介護>そのものがあまり認知されていなかったのです。犬の生理用のパンツもそうです。うちの子達に合うものはなく、買っても役にたたなかったのです。

犬に服を着せる発想は、近年人間と犬の生活がぐっと近づいてきたことによると思います。盲導犬なども建物へ入ることが、許可されていますが、かいぬしさんは、脱毛防止の服を着せるなどの気づかいをされています。人間の生活の中に犬を同伴させる場合、マナーも含めてわれわれ飼い主は、他人に対しての気遣いが必要となってきます。それは、他人に対してだけではなく、自分の愛犬が、疎ましく思われないための配慮でもあります。
また、冷暖房の中で生活している小型犬は、温度調節もうまくできなくなっています。

犬に服を着せるなら、なるべくストレスの少ないそれぞれの体にあった、そして素敵な服を用意してあげたいと思うのです。

ぼたんちゃんとりき君は、Reco Houseオリジナルの服を着てくれました。
脱毛防止と 夏は水でぬらして着せることにより、暑さ対策になります。
ぼたんちゃんが3本線、りき君は2本線ふたりとも腰の部分に名前が入っています。なかよしのふたりが、おそろいを着て散歩している様子を思い浮かべるだけで楽しくなってきます。
また、遊びにきてね☆


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
~design room Reco House~      
 広島市東区東蟹屋町15-19        
 Tel: 082-209-4355            
 Mail: reco-house@kme.biglobe.ne.jp   
  オーダー受け付けております♪      
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